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GoogleChromeをインストールした後から、InternetExplorerがデスクトップ版しか開かなくなった。InternetExplorerの設定画面から設定変えようとしたけど変えれない。

で、GoogleChromeをインストールしたときに、デフォルトのブラウザに設定したことが原因ぽい。HTMLの紐づけをすべて(いや、2件は変わらなかった。これはGoogleChromeのみ使うのかな?)InternetExplorerに戻してやると、無事、ストア版のInternetExplorerが開くようになった。

意外だったのは、今回ストア版のInternetExplorerが起動できなくなって、ストア版のInternetExplorerって使えないとそれはそれでイライラする(タッチ操作?)んだなと。他のブラウザ(というか、GoogleChromeですw)もストア版を出して欲しいね。

Wifiモバイルルータを持っているけど7GB契約で高いので格安SIM+テザリング(設定名は「インターネット共有」)に挑戦してみることにした。

いろいろ探したけどIIJmioのデータ通信のみSIMカードが一番良いと感じた。なんていうか、ググった情報から受ける安心感です。Amazonでポチって3日で届きました。Webで設定して契約スタート。30分もかからず。すごいお手軽。でもここから少し時間がかかった。

Lumia1520に挿して再起動。つながらず。

いやいや、APN設定しなきゃと思い、ググった情報(結構みんなAPN設定したって簡単に書いてるんだよね)を頼りに以下の画面を開いてみたけど、、、ないし。orz

「設定」「携帯ネットワーク+SIM」画面の下の方の「SIM設定」

SIM名、最高接続速度、ネットワークの選択の3つの選択肢はあるけど、その下に何もない。えー???Webの情報では確かにここでAPNを追加するってなっているのに。いろいろ情報を見ていると、APN設定項目はあるのに有効にならないとか、工場出荷設定にしたら出てきたとかあったので、意を決して「電話のリセット」を行いました。

設定間違えたりして結局3回リセットしましたが、今度は「SIM設定」の下に「手動インターネットAPN」のオンができるようになっていて、「インターネットAPNを編集」画面を開くことができました。ここで、IIJmioのから届いた設定を入力して再起動(なぜ再起動したのか覚えてません。強制だったのかな。。)したらつながるようになりました!

「設定」「インターネット共有」をオンして、手持ちのノートPCから接続すると無事、インターネットアクセスできました。スピードも悪くなかったです。このインターネット共有は、オンにしていてもしばらくすると切断されるようです。Wifiモバイルルータのようにいつでも接続できるようなものではないんですね。Bluetoothのテザリングも試そうと思いましたが、IS12Tからつなげにいくとサポートしていませんと接続できませんでした。どうもテザリングできる種類(プロファイル?)があまりないみたい。残念。

上から出てくる通知センターのところでインターネット共有をオンできるように配置してみたので、これからしばらく使ってみようと思います。これで問題なければWifiモバイルルータを解約しようかな。(解約にちょっとお金かかるので悩みますが、1年以上使うことを考えればトータル安くあがりますしね。)

次の楽しみはWindows10 テクニカルプレビュー(for Phones)ですね。Lumia1520にも早くこないかな。SurfaceRTには来ないのかな。www

若かりし頃のビル・ゲイツがMicrosoftの今後やプログラミングについて語るインタビュー

抜粋

Microsoftには当時160人のプログラマーが働いており、
よい人材を確保して社内にとどめておく方法について

「1つは4~5人ほどの小さなプロジェクトチームをいくつも作ること。
そして、チームリーダーが問題にぶつかった時、
優れたプログラミング経験者がすぐにできるという環境を与えることです。

後はプログラミングを専門としない人材を、
プログラミングに関するプロジェクトに参加させないようにしています」

とゲイツ氏は雇用について独自の意見を述べています。


大事なことをおさえているね。

アジャイルソフトウェア開発宣言

抜粋

プロセスやツールよりも個人と対話を、
包括的なドキュメントよりも動くソフトウェアを、
契約交渉よりも顧客との協調を、
計画に従うことよりも変化への対応を、

最近読んだ2冊の本に立て続けに出てきた法則。

結構、一般的なのかな?(ソフトウェアの業界で)

「ソフトウェアの構造はそれを開発したチームの構造を反映する」という経験則で、たとえば4人のチームでコンパイラを開発すると、4つのフェーズから構成されたコンパイラができたりする。というもの。

なるほど、これは今のひらりんの置かれている状況にぴったり合っている。サブシステムごとに異なった部門、協力会社で構成した縦割り体制。できあがったソフトウェアの構成は、互いに関係が疎(というと聞こえは良いが、ルールも、実装規約も、何もかもが異なる)なサブシステムの寄せ集めなシステムとなった。いや、これはこれで狙ったものかもしれない。w



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