サイト内検索
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
<<前月 2015年02月 次月>>
最新コメント
リンク
運営者情報
RSS
POWERED BY
BLOGN(ぶろぐん)
BLOGNPLUS(ぶろぐん+)
GoogleChromeをインストールした後から、InternetExplorerがデスクトップ版しか開かなくなった。InternetExplorerの設定画面から設定変えようとしたけど変えれない。

で、GoogleChromeをインストールしたときに、デフォルトのブラウザに設定したことが原因ぽい。HTMLの紐づけをすべて(いや、2件は変わらなかった。これはGoogleChromeのみ使うのかな?)InternetExplorerに戻してやると、無事、ストア版のInternetExplorerが開くようになった。

意外だったのは、今回ストア版のInternetExplorerが起動できなくなって、ストア版のInternetExplorerって使えないとそれはそれでイライラする(タッチ操作?)んだなと。他のブラウザ(というか、GoogleChromeですw)もストア版を出して欲しいね。

ちなみに、WndowsPhoneはリセットしてもクラウドに設定保存をしておけばかなり復元できました。写真は戻らなかったけど、OneDriveに上がってるから問題なかったし、今どきはすごいですねー。

WindowsPhoneのテーマを変えるとSurfaceRTのテーマというか色も変わった気がするのは気のせいかしら?⇒⇒⇒うあ!気のせいじゃなかった。WindowsPhoneのテーマ色を変えたらSurfaceRTのテーマ色も目の前で変わった!

もしかして、ノートPC(Win8.1pro)も、、、(電源つけてみる)

あ、変わった!


そういえばこないだ、WindowsPhoneのテーマ色が勝手に変わった気がしておかしいなって思ってたんだよね。でも今まで同期してなかった気がするから、最近のUpdateとかかな。

Wifiモバイルルータを持っているけど7GB契約で高いので格安SIM+テザリング(設定名は「インターネット共有」)に挑戦してみることにした。

いろいろ探したけどIIJmioのデータ通信のみSIMカードが一番良いと感じた。なんていうか、ググった情報から受ける安心感です。Amazonでポチって3日で届きました。Webで設定して契約スタート。30分もかからず。すごいお手軽。でもここから少し時間がかかった。

Lumia1520に挿して再起動。つながらず。

いやいや、APN設定しなきゃと思い、ググった情報(結構みんなAPN設定したって簡単に書いてるんだよね)を頼りに以下の画面を開いてみたけど、、、ないし。orz

「設定」「携帯ネットワーク+SIM」画面の下の方の「SIM設定」

SIM名、最高接続速度、ネットワークの選択の3つの選択肢はあるけど、その下に何もない。えー???Webの情報では確かにここでAPNを追加するってなっているのに。いろいろ情報を見ていると、APN設定項目はあるのに有効にならないとか、工場出荷設定にしたら出てきたとかあったので、意を決して「電話のリセット」を行いました。

設定間違えたりして結局3回リセットしましたが、今度は「SIM設定」の下に「手動インターネットAPN」のオンができるようになっていて、「インターネットAPNを編集」画面を開くことができました。ここで、IIJmioのから届いた設定を入力して再起動(なぜ再起動したのか覚えてません。強制だったのかな。。)したらつながるようになりました!

「設定」「インターネット共有」をオンして、手持ちのノートPCから接続すると無事、インターネットアクセスできました。スピードも悪くなかったです。このインターネット共有は、オンにしていてもしばらくすると切断されるようです。Wifiモバイルルータのようにいつでも接続できるようなものではないんですね。Bluetoothのテザリングも試そうと思いましたが、IS12Tからつなげにいくとサポートしていませんと接続できませんでした。どうもテザリングできる種類(プロファイル?)があまりないみたい。残念。

上から出てくる通知センターのところでインターネット共有をオンできるように配置してみたので、これからしばらく使ってみようと思います。これで問題なければWifiモバイルルータを解約しようかな。(解約にちょっとお金かかるので悩みますが、1年以上使うことを考えればトータル安くあがりますしね。)

次の楽しみはWindows10 テクニカルプレビュー(for Phones)ですね。Lumia1520にも早くこないかな。SurfaceRTには来ないのかな。www

契約しているプランでもWordPressを使用できることが分かったので、このブログをどこかの時点からWordPressに移行しようと思います。

最近、若干病んでる感じになってきたので気持ちを切り替えて久々プログラミングのネタ書きます。

Eclipseでプラグイン開発をしていて困ったこと2つ。どちらもAll In Oneパッケージに入っているPleiadesという日本語化(自動翻訳)プラグインに関わることです。

(1)英語が勝手に翻訳される
自動翻訳の副作用ですね。Yes、No、Timeなど、テーブルのヘッダやボタンのテキストが勝手に翻訳されます。これは非常に困ります。
Pleiadesプラグインの設定ファイルでキーワードと対象パッケージの指定で無効化できるみたい(下記ページを参考にさせていただきました。Thanks!)ですが、これは自分のプラグインの配布時に一緒に配布できないので使えないです。調べた限りでは自分のプラグインの中で翻訳対象外を設定する方法見つかりませんでした。

日本語化プラグインPleiadesの相性問題を対策する時の小技

で、結局のところ、該当部分を日本語にしました。この対策が駄目な時ってどうすればいいんだろう。プラグイン個別で特定場所の翻訳対象外の設定って組み込めないもんでしょうかね。。(^^;

(2)デバッグ時にコード(特に文字列リテラル)を変えても反映されない
これで3時間くらい悩みました。クラスによっては文字列リテラルだけじゃなく、コードそのものが実行に反映されないケースもありました。ブレークポイントを設定して停止すると、修正前の行を覚えているみたいで停止位置がずれました。これがクラスによっては発生しないし、一部のクラスは頻発してデバッグできずに困りました(バグがあるぽいクラスで現象が発生!キャー)。

いろいろ調べた結果、Pleiadesが翻訳結果をキャッシュしていて、これが悪さをしていると結論付けました。Pleiadesを止めると発生しなかったですし、さらにキャッシュ(下記)を削除しても発生しなくなりました(再度修正して実行すると発生しました)。対策として、実行構成でVM引数からPleiadesの定義(下記)を削除してPleiadesを実行時のみ起動しないようにして自動翻訳が実行されないようにしました。とりあえず、これで現象が発生しなくなるし、自動翻訳が外れるのはデバッグ時だけなので、よしとしました。

キャッシュ:pleiades\eclipse\configuration\jp.sourceforge.mergedoc.pleiadesフォルダ(フォルダごと削除)

Pleiadesの定義:-javaagent:dropins/MergeDoc/eclipse/plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar


しかし自動翻訳というのは、技術としてすごいなーと思いますね。



提供:ビジネスブログのe売るしくみ研究所..